人と人とをつなぐためにセントランスがすべきこと

大和 麻子 社長 近影

私共の会社は創業40年以上が経ちます。その長き間、高度成長期・バブル・低迷期など様々な社会を取り巻く環境に耐えてきました。何より当社の宝となっているのは、いつでも日本の最先端技術を担ってきたと思える人財を輩出してきたことです。日本の多くの産業やテクノロジーをお客様企業と一緒に盛り立ててきたと自負しております。

そのために私共の会社の『人財』という宝を企業の皆さまにどのようにご提供できるのかを日々模索しています。セントランスの考える「人財」はセントランスが約束する3つのポリシーに基いて、そのつながりをとても大切にしています。

セントランスの3つの約束とは「専門性を活かした業務」「最先端技術の習得」「アットホーム」です。この3つのどれが欠けても、良い人財は育成できませんし、良い仕事もできません。いずれも人が介在し、そして人がつながるエネルギーによって支えられています。当社が40年以上も長きに渡って続けてこられたのは、こうした「人と人とをつなぐ」ことを実現してくれた人財が生み出してきたものだと心の底から思います。

これからも弊社だけでなくよりよい日本の将来を盛り立てるために「人と人とをつなぐ」ビジネスを行うために、セントランスは今まで以上に人を大切にし、人のつながりをベースにしたビジネスを展開したいと考えています。

代表取締役社長 大和麻子